プロジェクト28
Unityでゲーム作ってみた。カーソルキー左右で移動、スペースキーを押している間、赤いロープが縮む。落ちてくるブロックをより短い距離で通過させれば高得点。◯が障害物に当たるとゲームオーバー。当初は赤いロープで引っ張り合うものを考えていたが、なぜ…
テストプレイを繰り返して、いろいろと調整中。 パラメータは public にしておけば、実行中にエディターの Inspector で値を変更できて確認できるので便利。 これがゲームエンジンならではの良さ。 コードにパラメータを書いてしまうと、いちいちビルドしな…
点数計算の部分を実装中。 よりうまいプレイをした場合に点数が高くなるように調整。 まあ、本来なら難易度とかバランスとか考慮した計算にするべきだけど、そこはあまり考えず。
点数計算の部分を実装中。 どこで計算するか、点数計算に必要な情報をどう取ってくるかで悩む。 障害物とプレイヤーの位置によって点数が変わる仕組みなので、今回は障害物側で計算することにした。 障害物がGameMangerからプレイヤーの位置を取得して、自分…
やっと、点数を目的の位置とタイミングで表示できるようになった。 表示された点数は実際にゲーム内のスコアとして加算して、画面上の点数表示にも反映させた。 次は、今は一定の同じ点数なので、うまく行動できたら点数が高くなるように調整する。 この判定…
引き続き、スコア加算表示の実装。 やっと画面上に得点表示をすることができた。 オブジェクトは生成しているが、得点の文字が表示されなくて、けっこう悩んだ。 結局、プレハブから生成したときに、Canvasの子どもとしていなかったので、違う座標系で出てし…
今度は、スコアが加算されたときの表示を実装。 ChatGPTに聞きながら、オブジェクトやスクリプトを追加していったのだが、提示してきたスクリプトの参照オブジェクトが違うものだったり、追加手順が逆に説明されていたりと、ちょっとイライラさせられること…
ゲームのルールを変更して、点数を追加することにしたので、画面上にスコア表示を追加。 UI の TextMeshPro を使ってフォントを右上に表示することに。 最初、追加したら、ゲーム画面とは全然違うサイズで画面外にテキストが表示されてしまった。 そこで、Ca…
タイトル画面のシーンを追加して、スペースキーを押したらゲーム画面に、ゲームオーバーになって一定時間経ったら、タイトル画面に戻るようにした。 これでとりあえずの一連の流れを実装できた。 あとはゲームとして成立するようにルールを設定しなくては。 …
プレイヤーが障害物に当たってゲームオーバーになる画面を実装。 ゲームオーバー画面はCanvasで作成し、普段は非表示にしておいて、ゲームオーバーになったら表示というようにした。 しかし、ゲームオーバー画面で物理でプレイヤーが動いてしまうのを止める…
障害物をランダムで生成して、それを避けるようにプレイヤーを動かしていたところ、条件によっては期待通りの動きをしないことが判明。 ということで、またプレイヤーのロジックを変更。 障害物もただのランダムだとゲームにならないのでどうしようか悩み中。
テストプレイをしていて、障害物を避けることばかり考えていて、画面端の処理をまったくしていなかったことに気がついた。 座標で移動を制限する方法もあるけど、今回は壁のコリジョンを置くことにした。 場合によっては壁をトゲのようにして触ったらアウト…
プレイヤーの移動をRigidBodyに力を加えておこなっていたのを速度を設定して移動するように変更した。 入力が無いときは速度を0にすることで、慣性なくコントロールできるようになった。 ただ、移動量のパラメータが力を加えたときのものなので、新たに調整…
プレイヤーと障害物の当たり判定ができたので、実際にプレイヤーを操作して障害物を避けてみたが、物理で動かしているので、慣性が邪魔に感じられた。 ということで、プレイヤーに力を加えて動かすのではなく、速度を設定して動かすようにして慣性を無くそう…
プレイヤーと障害物の衝突判定の処理を追加。 プレイヤーの形状は円なので、Circle Collider 2D を追加。障害物は四角なので、Box Collider 2D を追加。 障害物のオブジェクトにはタグ”Obstacle"を追加。 プレイヤーに次のスクリプトを追加して、OnCollision…
ステージ上の障害物を生成する部分を実装。これも ChatGPT に問い合わせながら実装した。 Unity は久しぶりだったので、色々忘れていたが、ChatGPT に聞きながら思い出して、割とスムーズに実装することが出来た。 以前だったら、ドキュメントを見たり、ウェ…
Fab の今回の無料コンテンツの「G2: Mercenaries」を今作っている Unity のプロジェクトへとインポートした。 コンテンツ自体は Fab のサイトからダウンロードするようになっていた。 unitypackage 形式だったのでカスタムパッケージのインポートで行った。 …
unityroom.com Unity 1週間ゲームジャムには結局間に合わなかった。 なかなかアイデアを形に出来なかったのと、途中ドラクエ3に浮気してしまったのが原因。 とりあえず、ちょっと動くものはあるので、ゲームとしてプレイできる形にまでは続けてみよう。
プレイヤーが移動できるようにしてみた。 ただ、物理で力を加えて動くようにしたので、ちょっと慣性がある。この慣性を残しながらのプレイとするか、それとも無くしてきびきび動くようにするか。 物理無しで座標で動かすという手もあるので、いろいろ悩み中。
ギミック部分の実装は出来たが、これを遊びのシステムとしてプレイして面白くするのが難しい。 いろいろパラメータを変えたり、物理で力を加えたりして、面白い動きになって、それがルールとして成立するようなものになるだろうか。 なんとなくこういう方向…
Unity1週間ゲームジャムのアイデア出しに ChatGPT を使ってみた。 テーマを入れて、いくつかアイデアを出してもらい、気になったものをさらに深堀りしていった。 なんとなく形になりそうなものがあったので、これが良さそうと伝えると、「プロトタイプ用の設…