ゲームが作れるようになるまでがんばる日記

ゲーム制作のことを中心にゲームに関することを書いています

敵キャラバリエーション

チュートリアル本で勉強中。
今回は敵キャラのバリエーションについて。
敵キャラそれぞれのテクスチャを別々で用意しているかと思ったら、敵キャラはテクスチャは1枚だけで、その中のパーツを切り出す方法で実装していた。
向きやアニメーションパターン数を一緒にしておけば、切り出す位置を変えるだけで対応できる。
ただ、あとから敵キャラのバリエーションが変わると変更がちょっと大変そう。
作っている最中は別々で用意して、仕様が固まったら1枚にまとめるほうが良さそう。
でも、データサイズとかファイル数とかに制限ないのなら、そのまま別々で用意してしまっても良いかもしれない。