ゲームが作れるようになるまでがんばる日記

ゲーム制作のことを中心にゲームに関することを書いています

オーバーレイ機能

Blender でボーンの回転を元に戻そうと、Alt + R を押したが、何も起きなかった。
と思ったら、描画パフォーマンスの表示が画面右上に表示された。
これは Geforce Experence のオーバーレイ機能で、Alt + R はそのショートカットキーだった。
普段は使わないので、オーバーレイ機能はオフにしておいた。
ショートカットキーが各アプリよりもこっちのほうが優先されるとは知らなかった。

ハードコアゲーマー総選挙 結果発表

www.gamespark.jp
ハードコアゲーマー対象としたゲームの人気投票の結果が発表された。
なんと1位はテレビ番組のと同じゼルダの伝説ブレスオブザワイルド。
まあ、たしかに出来は素晴らしかったからなぁ。
そして私が投票したOuter Wildsは11位。
結構投票が割れているなかで、この結果はなかなか良いのではないか。
そしてリストを見ていると気になっていてプレイしてみたいゲームばかり。
いくら時間があっても足りない……。

Happy Hacking Keyboard ファームウェアアップデート

愛用している Happy Hacking Keyboard が反応しなくなってしまった。
バイスマネージャーを見ると表示されているので、電気的な接続はされている。
LED は青色に点灯するので電源も問題無し。しかし、電源スイッチを長押ししても点滅せずペアリング待機モードにならない。
とりあえず、公式ページを見てみたら、今のより新しいファームウェアがあったので、アップデートしてみた。
happyhackingkb.com
その後、何度か接続しなおしたり、電池を外してみたりしているうちに、ペアリング待機モードに入るようになっていた。
そこで、Fn + Q でペアリング待機モードに入り、Fn + Z + BS でペアリング情報を全削除してみた。
これで問題なく使えるようになった。結局、原因は謎。
Bluetooth のペアリング情報を削除したが、いまは有線メインで使っているのでまた必要になったらそのとき設定すれば良い。

『Vカツ』サービス終了のお知らせ

『Vカツ』サービス終了のお知らせ
3Dアバターを簡単に作成できる「Vカツ」のサービスが終了することが発表された。
しかも、すでに作成したアバターを使ってコンテンツを新たに作ることができなくなるという。
これはけっこう厳しい規則だなぁ。
こういう可能性があるので、一つのサービスに依存してしまうと危険なので、いくつか他の方法も用意しておくべきかも。

親子で楽しむ「ナビつき! つくってわかる はじめてゲームプログラミング」

www.4gamer.net
はじプロを親子で楽しんでいるという記事。
子供が作ったゲームが紹介されているが、もうここまで作れるようになっているのは、やっぱり任天堂チュートリアルの作り方がうまいからだろう。
Dreamsもチュートリアルがもっと分かりやすかったら、もっとユーザーも増えたかもしれない。とはいえ、Dreamsはゲーム以外も作れてしまう自由度があるから、なかなか難しいだろうけど。
あと、はじプロの弱い点としては、他の人の作品を知るのに、ソフト単体では出来ないということ。
Dreamsのほうが自由に他の人の作品を見ることが出来るし、自分の作品に取り込むこともできる。自由すぎて著作権的に問題あるものもあったり、カオスな部分があるのは欠点だが。
最近、はじプロをプレイしていないので、久しぶりに起動して、公式の「しくみ」シリーズを見てみよう。

My Nintendo Switch History 2021

my-nintendo-switch-history2021.nintendo.com
任天堂が2021年にSwitchで遊んだ記録を見ることの出来るウェブサービスを公開している。
こういった自分の記録が見られるサービスは楽しい。
一番プレイしていたのはゼルダの伝説だった。
発売日に買っておきながら止まってしまっていたのを再開してやっとクリアした。
そして2番目がスーパーファミコン Nintendo Switch Onlineだった。
そういえば、一時期ピクロスをやっていたことを思い出した。
3番目はあつ森だった。最近は起動していないから、荒れ放題ってことになっていそう。
もし、ゼルダの新作が出るのなら、今年はそれが一番ということになりそう。

DentalKnight

unityroom.com
note.com
Unity 1週間ゲームジャム「正」の作品。
攻撃当たり判定の位置をずらすだけで、思った以上にプレイ感覚が変わるのが面白かった。
WASDでの移動が難しくてけっこう苦労した。パッド操作だったらもっと楽にクリア出来ただろう。
ラスボスでは倒したあとに自分も死ぬという相打ちを2回やって心折れそうになった。
それでもクリアするまでチャレンジしたのは面白かったから。でもうまく操作できない自分にイライラしたけど。
他にもUnity 1週間ゲームジャムの作品を見ているが、クオリティの高いものが多くて驚いた。