ゲームが作れるようになるまでがんばる日記

ゲーム制作のことを中心にゲームに関することを書いています

Vizzcode

vizzcode.com
3dnchu.com
ビジュアルノードとテキストコードを相互に書くことができるというプログラミングツール。
公式サイトの例を見ると簡単なゲームっぽいものも作れるようだ。
ブラウザで動くのかなと思ったら、Windowsのアプリだった。
日本語がないのがちょっと残念。

サイコブレイク2 トロフィー取得

サイコブレイク2をクリアして、取れそうなトロフィーを取得した。
クリアデータを引き継いでプレイできるようになっていたので、2周目はサクサク進められた。
さらにオプションで無敵や敵の一撃死などがあり、非常にプレイしやすかった。
しかし、後半になって前半のエリアで取り逃しているものがあることに気が付いたが、そのエリアには戻れないようになってしまっていた。
そのため、結局、2周目をクリアして3周目を最初の方だけプレイすることになった。
取り逃してしまうと最初からやり直さないといけないトロフィーはあまり好きではない。
まあ、トロフィー取得は義務では無いので、別に取らなくてもいいのだけれども。

Dreams エレメント

Dreams Universeで自分が作ったパーツをエレメントとして公開していたら、あるユーザーがそれを使ってコンテンツを作ってくれていた。
これは嬉しかった。
プレイしてみたら、そのレベルの雰囲気にあった使い方をしていて、それもまた良かった。
お手軽にコンテンツを作ってプレイしてもらえる、自分も他人が作ったものをプレイして感想を送ることが出来る。
このシステムがDreams Universeの良いところだろう。

Dreams Moveコントローラー

Dreams UniverseでMedia Moleculeのチュートリアル動画を見ていると、アセットを作るときにはコントローラーはMoveを使っているものが多かった。
改めて自分もMoveを使って再び基本のチュートリアルを始めてみた。
システムは前よりも理解できているので、チュートリアルも理解しながら進めることが出来た。
モデリングのようなことをするときはMoveのほうが操作しやすい。ただ、パペットに宿って操作するのはDualShock4のほうが断然操作しやすい。
まあ、以前、ここに書いた感想とあまり変わらなかった。でも、そのときよりはMoveでの操作は慣れてきた。

マーベルアイアンマン VR 体験版

store.playstation.com
マーベルアイアンマンVRの体験版が配信されていたのでプレイしてみた。
自分がアイアンマンとなってミッションをクリアしていくというもの。
体験版ではチェックポイントを通過して早いクリアタイムを目指すモードと敵とのバトルのモードが体験できた。
Move2本を使って両手で空を飛ぶ体験ができ、ほとんど酔いを感じなかったのは、非常に調整されているのだろうと思った。
ただその調整のためもあるのか、急激な方向転換は出来ないようで、思ったように目的の位置へ移動できないことがありもどかしい感じがすることも。
このあたりは慣れかもしれないけど。

Dreams チュートリアルムービー

今日もDreams Universeをプレイ。
初期の頃に見たチュートリアルムービーを再び見てみた。
初めて見たときにはあまり理解できなかった部分がよく分かるようになり、さらにツールの使い方、パラメータの調整方法も理解できた。
ある程度慣れてきた頃に、一度初期の頃のものを振り返ってみるというのは良いかもしれない。