チュートリアルの本でコードで、当たり判定の処理部分を見ていたら、気になる部分が。
当たっているか判定する関数で、キャラクターの四隅の座標をチェックしているのだが、すべてチェックするようなコードになっていた。
当たっているかチェックするのだから、1箇所でも当たっていたら、その時点で関数を抜けても良いと思うのだが。
実際にそのようにコードを変えてみても動作は変わらないように見えた。
途中で関数を抜けるというのは良くないということだろうか。
と思って、他のコードを見てみたら、途中で抜けているものもあった。
すべてチェックしなければならない場合があるのだろうか。
なぜそのようなコードになっているのだろう。